1型糖尿病について

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1型糖尿病と診断されたとき、最初にすべきこと|3ヶ月で身につける治療の基本【糖尿病専門医解説】

1型糖尿病と診断された直後の方へ。診断の流れ(GAD抗体・Cペプチド)、インスリン注射と血糖測定の始め方、血糖値70〜180mg/dLをゆっくり目指す最初の3ヶ月の進め方を、大阪府高槻市の糖尿病専門医がわかりやすく解説します。
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糖尿病は何科に行けばいい?糖尿病内科と一般内科の違い

健康診断で血糖値やHbA1cが高いと言われた方へ。糖尿病は何科に行けばよいのか、一般内科と糖尿病内科の違い、専門医に相談すべきタイミングを糖尿病専門医が解説します。
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糖尿病と妊娠|妊娠前に準備すべきこと・ HbA1c目標・薬の見直しを専門医が解説

こんにちは。澤木内科・糖尿病クリニック院長の澤木秀明です。「妊娠したいのですが、糖尿病があって…どうしたらいいかわからなくて、相談できる場所もなくて」20代の女性患者さんが、そう話してくれました。糖尿病があると、妊娠の相談をどこにすればいい...
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子どもが1型糖尿病と診断されたら まず確認したい医療費助成制度(高槻市版)

この記事は高槻市を例に説明しています。お住まいの市区町村によって、対象年齢・自己負担額・所得制限などの内容が異なります。詳細は必ずお住まいの市区町村の窓口にご確認ください。こんにちは。澤木内科・糖尿病クリニック院長の澤木秀明です。「子どもが...
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1型糖尿病の医療費助成制度(特に成人の方向け)

こんにちは。 澤木内科・糖尿病クリニック院長の澤木秀明です。CGMやインスリンポンプを使いたいのですが、医療費が高くならないか心配です。CGM(血糖センサー)やインスリンポンプなど、1型糖尿病の治療では医療費の負担が大きくなることがあります...
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【重要】ミニメド780G-インスリンポンプの安全性に関する最新情報 〜低血糖の原因のひとつが判明しました〜

こんにちは、院長の澤木秀明です。当院(澤木内科・糖尿病クリニック)では、インスリンポンプ療法に力を入れております。特に、CGM(持続血糖測定器)と連動させたAID(自動インスリン注入)システムである「ミニメド780G」は、インスリンの自己分...
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糖尿病の症状|初期症状・合併症・ 受診のタイミングを糖尿病専門医が解説

こんにちは。澤木内科・糖尿病クリニック院長の澤木秀明です。「健診で血糖値が高いと言われたのに、症状がないから大丈夫だと思っていました」そう話してくれた50代の男性患者さんが初めて来院された時、すでに足のしびれと軽度の網膜症が始まっていました...
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CGMで血糖管理は変わる?REAL J研究の結果と、Dexcom G7・リブレ2の選び方

※2026年7月、記事の構成を見直し、最新の製品情報を反映して内容を更新しました。こんにちは。澤木内科・糖尿病クリニック院長の澤木秀明です。「センサーを取りつけるだけで HbA1c が改善するんですか?」CGM(持続グルコース測定)をご提案...
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インスリンポンプのミニメド™780Gシステムへの期待

ミニメド™780Gインスリンポンプとセンサーの使用を開始した患者さんの声「780GのAIDになって1型糖尿病の治療が随分楽になった。」「夜もインスリンが効きすぎて、低血糖を起こすことが最近なく、よく寝れるようになった。」「指先穿刺をして、自...
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持続血糖モニターのCGM(リブレ、リブレ2、デクスコムG7、デクスコムG6)装着時の海水浴について

「海水浴に行くんだけど持続血糖モニター(CGM)はどうしたらいいんだろう?」「デクスコムG7は外さなければいけないんだろうか?」「なるべくリブレは装着したままで、泳ぎたいな。」今年も夏が到来しました!海やプールなど水辺にお出かけの方も多い方...