大阪府高槻市の糖尿病専門医、総合内科専門医|澤木内科・糖尿病クリニック|〒569-0804大阪府高槻市紺屋町1-1-501A グリーンプラザたかつき1号館5階

こんな心当たりはありませんか?

院長のあいさつ

はじめまして。澤木内科・糖尿病クリニック院長の澤木秀明(さわきひであき)と申します。
はじめまして。澤木内科・糖尿病クリニック院長の澤木秀明(さわきひであき)と申します。

糖尿病専門医はただ糖尿病だけを診る専門医ではなく、糖尿病が影響して起こるさまざまな合併症の発見、治療を可能な限り予測するという役割もあると考えています。

そのため私は、糖尿病専門医と総合内科専門医を同時に取得したことで、患者さんの多彩なニーズにお応えすることが可能となりました。

患者さんの中には「糖尿病について先生とうまく相談できない…」という悩みも多いことから、当院ではカウンセリングを重視しています。

まずは我々スタッフと患者さんが良好な人間関係を形成できるように努め、前向きな気持ちで治療してもらえるよう、スタッフ全員でサポートいたしますので、悩んでいることがありましたら、ぜひ何でも相談してください。

我々自身も日々、向上心を持って成長し、患者さんに満足していただけるクリニックを目指します。

糖尿病とは、血液中の「ブドウ糖」の濃度(血糖値)が 慢性的に高くなる病気のことです。

ブドウ糖は体を動かすための重要なエネルギー源。血液に乗って全身に運ばれ、すい臓から分泌されるホルモン「インスリン」のはたらきで細胞に取り込まれ、エネルギーとして利用されます。

ブドウ糖を活用するためには、インスリンのはたらきが欠かせません。しかし、インスリンの分泌量が少なかったり、効きが悪かったりすると血液中のブドウ糖の濃度が高い状態が続いて、糖尿病と診断されるのです。

糖尿病には大きく分けて2つのタイプがあります

1型糖尿病

1型糖尿病
かつては、「インスリン依存型糖尿病」とも呼ばれました。すい臓がインスリンをほとんど、または全く作ることができないため、インスリン注射が欠かせません。

糖尿病患者さんのうち、1型糖尿病の人は10人に1人もいないといわれています。若いうちに発症することが多いのが特徴ですが、年齢に関係なく発症が見られます。

2型糖尿病

2型糖尿病
遺伝的に糖尿病になりやすい体質の人や、食べ過ぎ、運動不足、肥満などの生活習慣が原因でインスリンの分泌量が少なくなったり効きにくくなったりすることで引き起こされるのが特徴です。

2型糖尿病は「食事療法」と「運動療法」がインスリンを有効に活用するのに役立つので生活習慣を改善していくことが治療の基本となります。

なぜ、放っておくといけないのか?

「糖尿病の怖さは合併症にある」と言われています。

病院で糖尿病だと診断されても、初期の段階では自覚症状はほとんどないため、そのまま何も治療しない人も多いのが現状です。しかし、放置しておくと数年から10年程度でさまざまな病気を引き起こすことがあります。

1型糖尿病
3大合併症と呼ばれる「糖尿病網膜症」「糖尿病腎症」
「糖尿病神経障害」
や、糖尿病にかかることでリスクが
高くなる虚血性心疾患、脳血管障害、末梢動脈疾患のほか、肺炎や結核などの呼吸器系、膀胱炎、歯周病、認知症なども引き起こす場合があり、気づいたときには手遅れになっている、ということもありますので十分注意する必要があります。

最近は糖尿病の若年化にともない、合併症の発症も早まりつつあります。もし、糖尿病と診断されたら、自覚症状がなくても油断せず、早めに診察を受けて治療を始めていただきたいと思います。

気をつけたい3大合併症

合併症の中でもっとも気をつけたいのが「3大合併症」です。高血糖が続くことで、血管がダメージをうけます。そのため、毛細血管が張り巡らされている網膜、腎臓や神経組織に障害が起こってしまうのです。

糖尿病の3大合併症は「し・め・じ」と覚えましょう。

糖尿病神経障害
糖尿病神経障害

高血糖が続くことで、血管がダメージをうけます。結果、全身の神経組織に障害が起こります。手足の感覚が鈍くなる、しびれや痛みが起こるなどのほか、とくに足の病気にかかりやすく、気づかないうちに炎症を起こしていることがあります。発見が遅れると、壊疽(えそ)となって足を切断しなければならなくなることもあります。

糖尿病網膜症
糖尿病網膜症

網膜には多くの毛細血管があり、糖尿病になることで毛細血管がつまったり、血管壁に負担をかけてしまいます。その結果、網膜に酸素や栄養が不足して、視力低下眼底・硝子体出血、などが起こり、さらに進行すると失明することもあります。
現在、日本における成人の失明原因の第2位は糖尿病となっています。

糖尿病腎症
糖尿病腎症

糖尿病による高血糖状態や高血圧が長く続くと、血液をきれいにする役割のある腎臓の働きが徐々に低下します。たんぱく質など必要なものまで尿として排出する「腎症」を引き起こします。さらに進行するとろ過機能が正常に働かなくなることで、血液中に老廃物がたまる、「腎不全」となり、更に悪化すると、人工透析が必要となります。
一般的には、「腎不全」にならないと腎症の症状がでてきません。
定期的な尿検査や血液検査が必要になってきます。糖尿病が原因の人工透析患者は毎年増え続け、透析患者全体の38.1%を占めています(2014年末)。

その他の合併症について

糖尿病足病変

神経障害や血管障害、外傷、感染症などが複雑に関与して、下肢に潰瘍や壊疽(えそ)を生じる場合があります。足の感覚がなくなり、いつの間にか悪くなっているということも。足をつねに観察し、早期発見・早期治療はもちろん、やけどや外傷、たこ、靴擦れなどを予防しながら常に清潔に保ち、異常があればすぐに受診しましょう。

動脈硬化による病気

虚血性心疾患や脳血管障害、末梢動脈障害などがあります。糖尿病に至らない段階で注目されているのがメタボリック症候群。禁煙を含めた早期からの対応が重要となります。

歯周病

歯周病は細菌の感染による慢性炎症性疾患で、糖尿病の重大な合併症の一つ。抵抗力が弱くなることで歯周病菌におかされやすくなり、歯周病になりやすく、治りにくくなってしまいます。

歯周病糖尿病合併症の予防と管理は厳格な血糖管理が基本ですが、合併する高血圧症や脂質異常症も十分に管理する必要があります。

当クリニック7つの特徴

特徴1:大学病院並みの専門の治療がうけられる

    院長の澤木は、

  • 日本糖尿病学会糖尿病専門医
  • 日本糖尿病学会糖尿病研修指導医

を取得し、糖尿病教育施設の指導責任者、糖尿病センターのセンター長などを歴任しておりますので、糖尿病の専門医として大学病院並みの治療を受けることができます。

特徴2:カウンセリングを大切にしている

カウンセリングを大切にしている当院でもっとも大切にしていることが「カウンセリング」です。当院は療養指導に備えてカウンセリング室を4室設けています。糖尿病は個人でコントロールするのは大変でも、カウンセリングで食事療法や運動療法の大切さ、薬物療法の意義などをきちんと説明し、理解していただくことで、改善される病気なのです。

特徴3:患者さん一人ひとりにとって最適な治療をおこなう

糖尿病をおそれず、あなどらず、治療を中断しないよう、短期の目標を一緒にたてます(もちろん、無理強いはしません)。実施可能な食事面や運動面の改善、ストレス解決法、薬物治療、ときにはサプリメントなども使用し、個々の患者さんに合った治療をおこなっていきます。

特徴4:看護師・管理栄養士・医師などチームで治療をおこなう。

看護師・管理栄養士・医師などチームで治療をおこなう。糖尿病の患者さんは入院治療よりも自宅療法の方が多いので、看護師や管理栄養士らがそれぞれの立場から日常生活の聞き取りをおこなうことで、医師の問診だけではわからなかった問題点を発見できたり、薬や食事指導で相乗的な効果を上げるねらいがあります。

特徴5:予約優先制で待ち時間が少ない

患者さんのストレスを少しでも減らし、患者さんひとり一人ときちんと向き合うためにも予約優先制を取り入れています。生活習慣病や糖尿病に特化したカウンセリングや最新治療に力を入れていきます。

特徴6:ライフスタイル(ED・薄毛)の治療もおこなう

ライフスタイル(ED・薄毛)の治療もおこなう糖尿病はEDや薄毛との関連性が高いと言われています。当院では、糖尿病も治療と同時にEDや薄毛の治療もおこなっていきますので、お悩みの方は来院時にご相談ください。

特徴7:交通アクセスが便利

交通アクセスが便利
JR高槻駅南側陸橋直結、阪急高槻市駅徒歩6分、市営バスのJR高槻南バス停おりば前、京阪バスのJR高槻駅バス停おりば前、とアクセスも抜群高槻市営駐車場が目の前にあり、駐車券を補助し、通いやすい雰囲気と場所を心がけています。

糖尿病の検査方法について

糖尿病が疑わしい方(糖尿病が否定できない方)

糖尿病が疑わしい方(糖尿病が否定できない方)
健康診断など他の施設でのデータがあれば確認します。また、採血で診断がつかないようであれば75gブドウ糖負荷試験をおこない、正常なのか、境界型なのか、糖尿病なのかをチェックします。

糖尿病の方

糖尿病の方すでに糖尿病の基準を満たしていれば、合併症を予防するために血糖コントロールの目標を設定します。来院時は通常通りの生活でお越しください。すなわち、絶食してきていただく必要はありません。糖尿病のタイプをチェックするための採血を追加したり、合併症の程度を把握するのに、尿の検査を実施。血糖値やHbA1c、尿検査は10分程度ですぐに結果がわかります。

合併症を心配される方

虚血性心疾患(狭心症や心筋梗塞)や末梢動脈の閉塞が疑われる患者さんには、心電図検査やABI検査を院内で実施します。精密検査が必要な場合は、専門病院に紹介します。

筋力の低下や浮腫のある方

握力計で現状を把握したり、インボディ検査で体脂肪、筋肉量、水分量を院内で計測します。筋力の低下は、転倒につながり、ひとたび、高齢の方が骨折しますと、寝たきりになってしまいます。筋肉の程度を評価して、安全な運動療法を目指します。

血糖変動を厳密に把握したい方

血糖が上がりやすい食事や上がりにくい食事を見つけていきます。また、血糖変動の傾向をつかむことで高い血糖は低く、低すぎる血糖は高くして、より変動の少ない血糖コントロールを目指します。

どのような治療を行うか?

① 食事療法

食事療法誤解しないでください。食事療法=食事制限ではありません。かならずしも、制限が必須ではありません。
バランスやライフスタイルを重視して、最適で実現可能なお食事を提案いたします。
食事のバランス(食品交換表)、適正な糖質量の相談 、 カーボカウントなど、さまざまな食事療法を提案します。
糖尿病の合併症の程度やご本人のし好やライフスタイルをうかがいながら、現状を変える工夫を当院の常勤管理栄養士や主治医と模索していきますので、気軽に相談いただけたらと思います。

② 運動療法

運動療法もともとの運動能力を最初に把握して、実施可能な運動を提案していきます。

たとえば「朝食後、出勤前は寒いから歩けない」とおっしゃる患者さんの場合、まずは「目指す時間に起きる」「暖かい格好に着替える」「玄関まで新聞を取りに行く」「家の外に出て一区画歩く」「10分歩く」と段階的に目標を立て、達成すれば次にいくという風にしていきます。

筋トレ(レジスタンス運動)も重要ですので、家の中でもできる運動を提案したり、ジムなどへ通われることも推奨します。

③ 薬物療法

どの人も同じ治療でよくなるわけではありませんし、いつまでも同じ治療を続けるわけでもありません。

必要な時に、必要な最低限の量の薬を用いることが大切と考えています。経口糖尿病薬は7種類使えますし、GLP-1やインスリンも必要であればご本人と相談の上、ご納得いただければ使用していきます。

インスリン注射は「ペンによる頻回注射療法」や「インスリンポンプ療法」があります。現在のところ、日本において吸入のインスリン療法はできない環境にあります。

頻回のペン型インスリン注射によっても血糖コントロールが不安定な、1型糖尿病やインスリン分泌の枯渇した2型糖尿病では、インスリンポンプ療法の提案もいたします。

・・・以上3つの療法についてご紹介しました。

療養指導には看護師や管理栄養士も参加し、細やかなフォローを心がけております。小規模運動教室や、院内での勉強会なども計画しており、患者さん一人ひとりの治療最適化を目指し、糖尿病のある人生を豊かにするお手伝いができたらと考えています。

診察の流れ

受付・問診

受付・問診受付で保険証をお出しください。紹介状や、お薬の内容がわかるものがあれば一緒にご提出ください。受付終了後、問診票、初診アンケート、診察申込書に必要事項をご記入いただきます。

血液検査・採検査の実施

血液検査・採検査の実施採尿後は看護師から名前が呼ばれるまで処置室前の待合室にてお待ちください。名前をお呼びして採血をおこないます。採血後は体脂肪検査・生理検査をおこなっていただきます。

受診前の初診・聞き取り

受診前の初診・聞き取り看護師あるいは管理栄養士より、受診前に聞き取りをさせていただく場合があります。

診察

診察医師が診察をおこないます。継続が何よりも大切ですので、患者さんの現在の状況をお伺いしたうえで、個々の患者さんにとって最適な治療方法でサポートいたします。

栄養指導

栄養指導一人ひとりの患者さんに合わせて管理栄養士による栄養相談をおこないます。

次回予約・会計

受付にて、次回の予約をお取りください。

資格・所属学会

  • 医学博士
  • 日本糖尿病学会研修指導医、日本糖尿病学会専門医、日本糖尿病協会療養指導医
  • 日本内科学会総合内科専門医、日本内科学会内科認定医
  • 日本医師会健康スポーツ医、日本透析医学会会員、米国内科学会 (ACP) 会員
  • ACP Japan Chapter ,Publication committee委員(2007-2008,2008-2009,2009-2010,2010-2011)
  • ACP Japan Chapter ,Public relations committee 委員(2012-2013)
  • 日本内科学会資格試験病歴要約委員(2012,2013,2014,2015,2016,2017)
  • 日本腎不全栄養研究会 幹事
  • 淀川リバーサイズ糖尿病カンファレンス 代表世話人
  • Meet the Expert for diabetologists in Kansai (MEK) 代表世話人
  • 北河内糖尿病フォーラム 代表世話人
  • 枚方糖尿病療養指導セミナー 世話人
  • 腎と糖尿病カンファレンス 世話人
  • 大阪糖尿病協会顧問医会ODES 世話人
  • 大阪インスリンポンプサロン 事業担当医師

推薦の声

1人1人丁寧に診察されている先生

1人1人丁寧に診察されている先生

あおぞらクリニック 今村洋一 先生

糖尿病を専門にされている先生で、お若いですが、臨床経験も豊富です。特に患者さん1人1人丁寧に診察されている先生で、患者さんの疑問にも親切に答えていただけます。よくお話をきいていただけるので通院している患者さんにとっては心強い味方ですね。

1人1人丁寧に診察されている先生

患者さんからの評判がとても良く
医療者の間でも信頼の厚い先生

ソレイユ千種クリニック 木村那智 先生

糖尿病専門医としての卓越した知識と経験はもちろんのこと、温かな人柄と情熱、そして丁寧な診察ぶりは、患者さんからの評判がとても良く医療者の間でも信頼の厚い先生です。開業前から長らく地元の地域医療のために尽力されてきたため、近隣医療機関とのスムーズな連携も申し分ありません。糖尿病を始めとする慢性疾患では患者さんと主治医のお付き合いは、とても長くなるので、かかりつけ医として真にふさわしい先生だと思います。

よくある質問にお答えします。

糖尿病でないと受診できないのでしょうか?

内科全般の診療も行っておりますので、安心して受診していただければと思います。

予約しないと診察を受けられないのでしょうか?

予約優先制ですが、当日予約も可能です。また、予約なしで直接来院いただいても問題ありません。その場合は、診察まで少しお待ちいただく場合がございます。

糖尿病専門医は普通の内科医師とはちがうのですか?

糖尿病の専門医というのは、日本糖尿病学会で試験を受けて合格した医師に与えられる“資格”です。内科よりさらに専門的な資格を取得している医師ということになり、院長の澤木は、糖尿病専門医にくわえ、総合内科専門医も取得していますので、あらゆる視点で診察をおこなうことができます。

インスリン注射は一生続けないといけませんか??

長期にわたり自己注射が必要な方もいれば、短期間で離脱できる方もいます。当院では、注射療法のほか、インスリンポンプ療法にも精通しており、個々の患者さんにとって最適な治療ができるよう、さまざまな治療方法を提供しています。

インフルエンザのワクチンが足りないと聞きますが?

インフルエンザワクチン(自費)2900円で実施(2017年10月16日開始予定)(予約優先:電話のみで受け付けています)

2017年は特に供給が少ないとのことで、予約優先とさせて頂いております。

予約方法・来院方法について

ネット予約はこちらから

お電話での予約およびお問い合わせ

受付時間: 9時30分~12時15分、14時45分~17時45分
休診日:火曜日午後、土曜日午後、日曜祝日

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TEL:072-669-8111 FAX:072-669-8114

澤木クリニックからのお知らせ

インフルエンザ 予防接種 予約優先 大阪府 高槻市 澤木内科・糖尿病クリニック

臨時休診・時間変更情報・ネット予約受付中(時間帯予約) 皆さんこんにちは! 澤木内科・糖尿病クリニック院長の澤木 秀明です。 最近ニュースなどでもインフルエンザについて取り上げられることが多くなりました。 2017年は1 …

雑誌「糖尿病ケア2017年9月号」の一部の執筆を院長の澤木が担当しました

糖尿病患者さんへの情報提供に役立てる説明シートを作りたいとのご依頼があり、 院長の澤木も糖尿病の基礎知識、「血管の病気にならないために」の章を担当させていただきました。 メディカ出版さまから、見本誌を送付くださいました。 …

7月1日土曜日 大阪糖尿病患者教育担当者研修会(ODES)で院長が講演します 休診のご案内

7月1日土曜日 大阪国際交流センター(大ホール)で院長の澤木秀明が、糖尿病の教育講演を担当させていただきます。 糖尿病療養指導に携わる医療スタッフ(医師、看護師、管理栄養士、薬剤師、臨床検査技師、理学療法士など)を対象に …

帯状疱疹(たいじょうほうしん)のワクチン-予約制のご案内

皆さん、こんにちは。 澤木内科・糖尿病クリニック 院長の澤木秀明 です。 「50歳以上の方に対する水痘(すいとう)ワクチンの接種が帯状疱疹(たいじょうほうしん)を予防する効果があること」が認められました。 水痘ワクチンを …

澤木秀明 院長がおすすめドクターにドクターマイスターとして認定されました

澤木秀明院長がおすすめドクター (こだわりの検索サイト)に 『ドクターマイスター』として評価いただきました。 ■おすすめドクター(こだわりの検索サイト) とは

澤木院長のブログ

高槻市健康づくり推進リーダー養成研修で講演してきました

高槻市医師会のご推薦をいただいて、院長の澤木が講演をしてまいりました。 (2017年8月1日14時15分~15時5分に高槻市の水道部庁舎4階 研修室) 生活習慣病、とくに糖尿病についてのお話をさせていただきました。 高槻 …

大阪糖尿病患者教育担当者研修会(ODES)で講演してきました

平成29年7月1日(土)に大阪国際交流センター(大ホール)で、院長の澤木秀明が講演させていただきました。 医師や看護師、管理栄養士、薬剤師、臨床検査技師、理学療法士などの糖尿病療養指導に携わる医療スタッフが対象でした。 …

フリースタイルリブレ(FreeStyleリブレ)について

フリースタイルリブレ フラッシュグルコースモニタリングシステム FreeStyleリブレでは、患者さん自身が指先せんしなどの面倒な作業なく十分なグルコースプロファイルを確認することができ、 FreeStyleリブレが持つ …

17年4月6日木曜日 糖尿病専門施設向けの雑誌 ARBRE の取材がありました

2017年4月6日木曜日 雑誌の取材がありました。 東京から糖尿病治療の専門施設向けの雑誌 ARBRE の取材のかたが 澤木内科・糖尿病クリニックに来院されました。 院長の澤木をはじめ、スタッフ一同が取材をうけました。 …

2016年11月1日新規開院しました。

糖尿病、生活習慣病治療に力をいれた、糖尿病専門医、総合内科専門医のクリニックを開院しました。日本中の先生方や友人、知人、患者さんからも応援してくださり、沢山のお祝いの品を頂戴し、感謝の気持ちでいっぱいです。縁ある人を幸せ …

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クリニック情報

澤木内科・糖尿病クリニック
〒569-0804大阪府高槻市紺屋町1-1-501A グリーンプラザたかつき1号館5階
TEL:072-669-8111
FAX:072-669-8114

診療時間
月~土、9時30分~12時15分(受付は糖尿病初診は診療終了時間の30分前、その他は15分前)
月、水、木、金の午後は14時45分~18時(受付は糖尿病初診は診療終了時間の30分前、その他は15分前)
休診日:火曜午後、土曜午後、日祝

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